
『カボユニット(フルオート)』 |
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『プランメカユニット』 |
| 最新のユニットです。内部の水の消毒はもちろん、スピットン(口をすすぐボール)やヘッドレストも自動で動きます。カラーバリエーションも自由で、以前からあるカボのユニットとベースの部分の色を変えてみました。 |
青葉歯科では最も新しいユニットで、フィンランド製です。これも内部の水回りの自動洗浄ができます。ユニットを支える台が下についていないのが特徴です(実は横からアームで固定されています)。 デジタルレントゲンのモニターがついていて、パソコンと無線でつながっています。 |
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『インプラント埋入専用モーター』 |

『ステリマスター』 |
| インプラント床(インプラントを挿入するための骨の空間部分)をつくるための専用のモーターで、低回転で高トルク、先端のライトで手術部位を照らし、生理的食塩水で注水しながら使用します。さらに低速にすると、インプラント自体をゆっくり回転しながら骨に挿入することもできます。 |
タービンやハンドピース等の滅菌が10分ほどでできる滅菌器です。 |
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『デジタルレントゲン』 |

『レーザー治療器』 |
05年9月より、CCD方式のデジタルレントゲンを導入しました。
撮影からのタイムラグがほとんどなく、被曝線量も格段に少なくなりました。 |
歯肉の炎症を抑えたり、傷の保護、その他いろいろな殺菌に使います。 |
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『プラズマクラスター空気清浄機』 |
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『オゾン殺菌脱臭装置』 |
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09年秋、待合室に設置しました。浮遊ウイルスの抑制やダニのふん・死がい等のアレルギー物質などを分解・除去する機能があります。インフルエンザ感染予防にも効果的です。
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05秋より、診療室にオゾン殺菌脱臭装置を設置しました。歯科の診療室は、歯の切削や超音波器材により、浮遊細菌が多いとの報告があります。対策として、これまで口腔外バキュームを使用してきましたが、本装置の併用で浮遊細菌の殺菌が可能になり、衛生環境が格段に改善されました。診療室がさらに手狭になったのが玉に傷です。 |
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『オゾン水生成装置』
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 『オゾン水生成器』 |
約1ppmという低濃度のオゾン水は、ごく短時間でほとんどの細菌やウィルスを滅菌します。手指の消毒はもちろん、歯周ポケット内に注入することにより、細菌の数を劇的に減らすことが可能です。 |
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こちらの生成器はやや濃度の高い、4ppmのオゾン水を生成します。
わずかにオゾン特有の刺激臭がありますが、殺菌力はさらに強く、歯周ポケット内の
消毒洗浄等に効果を発揮します。オゾン水は時間とともに普通の水になり、体内に残留しません。 |
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『高周波治療器』 |
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『ダイアグノデント』 |
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主に、歯周ポケットや神経の管の消毒、知覚過敏、歯肉の切除に使います。 |
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むし歯の状態や経過を数値で表わす装置です。処置すべきか否かを診断するための客観的な指標のひとつとして使います。 |
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